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極北別世界通信
12
2018/04/10

CMS/SNS/GW試験用のOS

| by:佐藤誠之
これまでVmware等で試験的にCMSやその他スクリプトを試すときはDebianを使うことが多かったのですが、最近はCentOSを使うことが増えました。
自宅サーバやVMWareにインストールしている場合はすべてCentOS7を使っています。

基本的にはOSマニアなのでもっといろんなことしたいんですが、年食うと無駄なことに費やせる時間が減りますねぇ。。。。
まぁもっと年食ったらこんどは時間ばっかり余りそうですが。
00:43 | コメント(0)
2018/04/10

Joruri GW(VMWare上)

| by:佐藤誠之
手動インストールをすると果てしなく面倒そうなので、インストールスクリプトを使いましたが、正直なんにもせずインストールが完了しました。
規模が大きく内容も複雑なので、スクリプト一発でインストールできるのは良い点ですが、その分セキュリティ的な対応やカスタマイズ等にはいろいろ調べないといかんのでその辺は注意が必要ですね。

オフィシャルにあるとおり
export LANG=ja_JP.UTF-8; curl -L https://raw.githubusercontent.com/joruri/joruri-gw/master/doc/install_scripts/prepare.sh | bash
一発で(時間は相当にかかりますが)インストール可能でした。
00:35 | コメント(0)
2018/04/08

Aipo(自宅サーバ上)

| by:佐藤誠之
2018/3/31でオープンソース版の提供が終了してしまったので、オフィシャルから現在最新版を入手する術はないのでアレですが。
いちおうAGPLなのでどこかで再配布とかしてるんですかね?
ライセンスそこまでがっつり確認してないんですが。
デキのいいツールなのでなんとかならんかなと思いますが、当方もJavaは詳しくないので(まぁ詳しい言語などないんですが)なかなか厳しいところです。

現状、ダウンロード済みのアーカイブだけでインストール可能なのかどうかはわかりませんが。

とりあえずオフィシャルなインストール方法は以下のようです。

1.必要なライブラリのインストール
yum install gcc nmap lsof unzip readline-devel zlib-devel
2.バイナリファイルを展開する ファイル名はVersion依存
tar -xvzf aipo-8.x-linux-x64.tar.gz
cd aipo-8.x-linux-x64
3.インストールスクリプトの実行 なお、インストール先を省略すると「 /usr/local/aipo」にインストールされます。
sh installer.sh /usr/local/aipo
4.インストール終了後、起動
/usr/local/aipo/bin/startup.sh

SSL化とアプリインストールのための細工?は追記します。

21:21 | コメント(0)
2018/04/08

抹茶SNS(CoreServer)

| by:佐藤誠之
国産オープンソース(商用もあります)の社内SNSツールです。
これはCMSとかではなくGW寄りでしょうか。

AddHandler application/x-httpd-php56cgi .php

を.htaccessに追記しています。

あとはオフィシャルどおりの設定変更、あらかじめDB作成してインストーラアクセスで
問題なくインストールできました。

デフォルト設定ままで単純な運用は可能そうでした。
17:06 | コメント(0)
2018/04/08

Wallstant(CoreServer)

| by:佐藤誠之
こちらもSNS構築用のCMSです。

なおインストールに用いたのはオリジナルではなく
https://www.usendream.com/1907/
で配布されている日本語化されたものです。

以下.htaccessを修正しています。

追記
AddHandler application/x-httpd-php56cgi .php


すべてコメントアウト
#<ifModule mod_gzip.c>
#mod_gzip_on Yes
#mod_gzip_dechunk Yes
#mod_gzip_item_include file .(html?|txt|css|js|php|pl)$
#mod_gzip_item_include handler ^cgi-script$
#mod_gzip_item_include mime ^text/.*
#mod_gzip_item_include mime ^application/x-javascript.*
#mod_gzip_item_exclude mime ^image/.*
#mod_gzip_item_exclude rspheader ^Content-Encoding:.*gzip.*
#</ifModule>

コメントアウト
#php_value short_open_tag 1

16:00 | コメント(0)
2018/04/08

oxwall(CoreServer)

| by:佐藤誠之
使用しているうちにその他の問題が無いとは限りませんが、こちらも一応インストールは可能でした。

基本的に
・DBをあらかじめ作成
・アーカイブはSSH接続してサーバ上で展開
・必要に応じてディレクトリのアクセス権変更
1点だけ
.htaccessの1行目
Options +FollowSymLinks

#Options +FollowSymLinks

にする必要がありました。

それ以外は単純にオフィシャルにあるとおり、展開してインストーラにアクセスすればインストール可能でした。
15:48 | コメント(0) | 一応技術系
2018/04/08

NetCommons3(CoreServer)

| by:佐藤誠之
一応1点だけ書き換えが必要でしたが、それ以外はそれほど問題ありませんでした。
ただ、現状のサイトほどちゃんと使い込んでいないので、使用していく中でもしかするとうまく動かない点が出てくるかもしれません。
(Imagickが使えない点がどのくらい影響が出るか、というところでしょうか。

いちおう必須ではありませんが、ファイル数が多いので、アーカイブをCoreServer上で展開したほうがいいかなとは思います。

1.NetCommons3をダウンロード(インストール実施時点は3.1.7)
2.CoreServer上に転送 ※はじめからsshログインしてwgetなりで取ってきても勿論いいですが
3.gunzipで展開
4. app/Console/cakeをviで開くなり、このファイルだけローカル更新してアップロードでもいいですが、内容を編集。
下記の1行を書き換えるだけです。

exec php -q "$CONSOLE"/cake.php -working "$APP" "$@"
exec phpcli -q "$CONSOLE"/cake.php -working "$APP" "$@"

5.あとは公式どおりインストーラにアクセスすれば問題なくインストールは可能でした。

03:08 | コメント(0) | 一応技術系
2018/04/08

Xoops Cube(CoreServer)

| by:佐藤誠之
これはCoreServerの場合はコンパネからインストールできるので深くは語りません。
コンパネからインストール先のドメインで選んで「インストール」するだけです。

DBはあらかじめ作成が必要なのでそれは忘れないように。

あと、1点だけ注意するべき点といえば、xoops_trust_pathの記載の仕方くらいでしょうか。
末尾に/ つけちゃったり、パス間違えたりしがちっぽいので。
あと、必要の有無はわかりませんが以前CGIモードで動かしていたのもあり、
AddHandler application/x-httpd-phpcgi .php
でCGIモードで動かしてます。

03:04 | コメント(0) | 一応技術系
2018/04/08

各種CMSとか

| by:佐藤誠之
久しぶりにたくさんインストールとかしてみたのでメモ代わりに。
インストールしたのは以下
オフィシャル等へのリンクなどはあとで別途追加します。

CoreServer

自宅サーバor VMWare上

  • Piwigo
  • Aipo すでにダウンロードはできなくなっています。
  • Joruri Gw Joruriのポータルにリンクしています。

このあと試したいもの


02:49 | コメント(0) | 一応技術系
2018/03/29

NetCommons3も

| by:佐藤誠之
いちおうインストール自体はできた。
んだが、Imagickが使えなかったり、なんかもろもろひっかかるところもあるようで
予断は許さないかんじ。
23:34 | コメント(0)
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